幸せになることはないから

不倫はいけないものだと誰もが思っていますし、自分から不倫をしたいと思うヒトもほとんどいないでしょう。
不倫をしても、独身の方が傷つくことが多く、一緒になるケースは少ないと言えます。
不倫しているとまだわかって、既婚者と付き合っているならまだしも、付き合っている相手が既婚者であることを隠して付き合っている、
結果として不倫になっているというケースがあります。
これだと不倫をしているとわかっているときよりもショックは大きいでしょう。
特に男性が既婚者であることを隠していて、女性は将来結婚まで考えていたなんてこともあります。
こうなると、そのヒトとお付き合いした時間はかなりのロスとなり、将来にも大きな影を落とすことになります。
特に女性ならば、相手が既婚者でないか、お付き合いの中で1度はチェックしてみましょう。

1.職場や友人を紹介しない
職場や友人を女性に紹介しながらない場合には、何か後ろめたいことがあるかもしれません。
紹介してと頼んでみて、男性の態度をチェックします。もし、あれこれ言って紹介しない場合には疑ってみた方がよいです。

2.親へ紹介を断る
試しでもいいので、1度は実家に来てと男性を誘ってみましょう。もし女性の実家に行くのを頑なに断るならば、
結婚の意思がないか・紹介されるとまずいのどちらかになります。
誘ってみて相手の反応をチェックしましょう。

3.外に出かけない
デートがホテルだったり、イベントのときになかなか会えない場合、怪しいと言えます。
外に出かけて知人に見つかったらまずいので、あちこちには出かけたがりません。
また、クリスマスや正月やバレンタインなどは家族と過ごすから、女性とは会わないはずです。
あなたは、好きな所へ行けていますか。イベントにも男性に会っていますか。

4.ケータイを使わない
女性の前で、あまりケータイを使わないというのも不自然です。お付き合いが長くなったら、
自然にケータイも女性の前では使うようになります。使わないのは、ボロを隠すためかもしれません。

もし、あなたの彼氏が既婚者ならば、よく考えたり観察すると不自然な所や違和感が出てくるはずです。
疑うというよりも自分のために、男性の行動をチェックしましょう。
いくら男性がスキでも、不倫だったらすぐ止めるべきできです、なぜなら幸せになることはないからです。

Copyright© 2010 真剣無料出会い All Rights Reserved.